住宅ローン審査・住宅購入ナビ

住宅ローン審査・借り換え・返済シュミレーション(シミュレーション)・金利推移情報・jyuutakuro-nn


住宅ローン比較人気ランク

住信SBIネット銀行
新規でも借換えでも、来店不要ネットで完結でまずは相談から
≪住信SBIネット銀行≫ 住宅ローン 【金利優遇制度】実施中!


 GE Moneyの住宅ローン
※頭金が少ない・転職・自営業・派遣・契約社員・外国人など幅広い対応可能


グッド住宅ローン
無料相談から始められる
全期間固定金利のSBIモーゲージの住宅ローン
月々の返済額が変わらない安心感・・・
※固定金利だから金利上昇リスクなし!


物件編

チラシ・広告の見方
地図を見る
物件資料


不動産業者編

不動産業者に行く
販売形態
重要事項説明書
売買契約書
手付金
仲介手数料


住宅ローン比較

住宅ローンを比較
楽天モーゲージの解説
グッド住宅ローンの解説
新生銀行の解説


住宅ローン審査について

保証会社・保証料とは
マイホームの費用
住宅ローンの金額
住宅ローン金利の種類
金利の優遇


住宅ローン審査申込

審査必要書類一覧
住宅ローン申込形式
共有持分の割合
個人信用情報について
融資直前
当日・売買


住宅ローンの保険

団体信用生命保険
団信以外の保険
火災保険について


借り換えについて

借り換えとは
借り換えのコツ
借り換えの金利
借り換えの費用
借り換えの検討
借り換えをしたい方へ


引っ越し費用見積り

引っ越し費用っていくらかかるかご存知ですか?

大手引越会社無料見積サービス⇒「e-ひっこし」


住宅ローンその他

セカンドハウスの購入
親子間売買
競売物件
住宅ローンで賃貸


住宅ローン費用手数料

手数料・費用


住宅・ローンの税金

ローン減税
おたずね書
印紙税


最近のコメント


リンク

このブログをリンクに追加する


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



仲介手数料について
スポンサード リンク
仲介手数料とは、
 住宅を購入するに当たって、不動産業者が、(売主ではなく)仲介をした場合は、仲介手数料を支払う必要があります。 
仲介手数料は、以下の方法で計算されます。

報酬額の計算方法 (速算法)
・200万円迄
  売買金額×5%


・200万円超〜400万円迄
  売買金額(200万円迄の部分)×5%
  +売買金額(200万円超の部分)×4%

  (速算法:売買金額×4%+2万円)

・400万円超
  売買金額(200万円迄の部分)×5%
  +売買金額(200万円超400万円迄の部分)×4%
  +売買金額(400万円超の部分)×3%

  (速算法:売買金額×3%+6万円)


 例えば、3000万円の住宅を購入するのに、
不動産業者が仲介した場合の手数料は・・・
3000万円×3%+6万円=96万円が仲介手数料です。(税別)

手付金
スポンサード リンク
手付金
 手付金とは、売買契約の締結時に支払われる金銭のこと。
売買代金の一部として充当されます。手付金を支払う際は、トラブルを避けるため、極力第三者がいるような状態でやり取りをすることをおすすめします。
(例えば、営業マンに渡しきりで一任するのではなく、不動産業者の会社内など人のいるところで、売主と面会して、手付金の受け渡しをする。)。そして、必ずその場で、領収証をもらうことです。

重要事項説明書
スポンサード リンク
重要事項説明書とは・・・
 不動産の物件概要や契約内容を詳しく記載した書類です。不動産会社は、契約を結ぶ前に、この重要事項説明書に交付する義務があります。
 宅地建物取引主任者が主任者証を提示して、内容を説明する義務があります。重要事項説明書は、非常に重要な書類です。
もし、重要事項説明書の内容を聞いているときに、疑問が出てきたら、その場で納得のいくまで質問しましょう。


宅地建物取引主任者とは、
 都道府県知事が行う宅地建物取引主任者資格試験に合格し、当該知事の登録を受け、主任者証の交付を受けた者をいい、宅地建物取引業法では重要事項の説明などの事務を行い、事務所において業務に従事する者の5分の1以上の数を専任取引主任者として設置すべきことを業者に対し義務付けている。
  重要事項を説明するのは、宅地建物取引主任者(宅建主任者)の義務です。
  こんなときは、要注意です、
重要事項を説明してくれている人と重要事項説明書に記載された「説明する取引主任者名」と人物がちがう
重要事項を説明してくれるが、宅地建物取引主任者証を提示しない。
売買契約の前に重要事項説明書を交付してくれない。


重要事項説明書の内容について
・取引形態(売買・交換)(代理・媒介(仲介)・当事者)
・供託等に関する説明
・宅地建物取引業保証協会の名称及び所在地
・宅地建物取引業保証協会の事務所の所在地
・弁済業務保証金を供託した供託所及びその所在地
・不動産の表示
・土地、建物の物件の所在地や地積(面積)が表示されています
・売主に関する事項
 売主が誰なのかここに表示されます。
 (登記名義人と異なる場合もあります。よくチェックしましょう)
 また、占有者がいるかどうかも確認しておきましょう。

都市計画区域とは
都市計画区域は市町村の行政区域にとらわれず、一体の都市として総合的に整備し、開発し、及び保全する必要がある区域を県知事が指定しています。

・市街化区域
 すでに市街地を形成している区域及びおおむね10年以内に優先的かつ計画的に市街化を図るべき区域。土地の合理的な利用を図るため、建物の用途や形態を規制、誘導する用途地域が定められています。

・市街化調整区域
 市街化を抑制すべき区域。自然環境や農業などを保全するために、市街化を抑制すべき区域です。この区域内においては、原則として、住宅の建築や宅地化のための開発は制限されます
建物に関する制限
 建物を建築するときには、建築物の高さについて制限があります。
高さの制限は、住環境(とくに日照)を良好に保つために設けられており、具体的には、高さ制限、斜線制限、日影規制などがあります。





 +  OLD >


お気に入りに追加

住宅ローンブログは、情報が多いのでお気に入りに登録してゆっくりとご覧ください


借り換え(借換)


GE Money住宅ローン

GE Moneyの住宅ローン
・転職に強い
・派遣に強い
・自営業に強い


おすすめ情報

フラット35

全期間固定金利のSBIモーゲージの住宅ローン


カテゴリー


全期間固定金利

フラット35

繰上げ返済手数料無料!!


RSSフィード


アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録 マンション情報
ブログ ランキングナビ My Yahoo!に追加


最近のトラックバック


全期間固定金利のSBIモーゲージの住宅ローン